2009年02月02日
You complete me.
はい、今日明日は休日並みに暇なので、どんどんアウトプットするよ!w
ちなみに土曜日は、久々に(仮)集合ー!でした。

ちなみにバボー☆明子は、ちはじゃねと入れ違いで合流w
奇跡の5人面会はならずでした・・・。次こそね!
野菜ランチに高級スイーツと、かなり満喫いたしましたが
まだ遊び足りない!今度はみんなで卓球とかしたいw
まあ、私的最大の事件としましては、
カッコカリ結成6年目にして
ジャネ:「えっ、めぐっぱって、A型だったの??」
( ̄□ ̄;川 エエエエェェエエェエエエ
(シャレではない)
O型だと思ってたって!いやーショックでしたねーw
何度もうちのバンマスが「明子以外は全員A型で・・・」って
それこそ嵐みたいなMCしていたはずなのにww
ひとりO型の明子姉さんが、ほどよくスパイスになってるってねぇ、
そんな認識を共有して6年・・・と思っていたのにw
どんだけA型に見えないんだ私(爆)
たしかにここ数年、「A型でしょ?」と言われたことはほぼ皆無。
「BかOなんだよな~」と、消去法で真っ先に削除される本当の血液型ww
なんかなぁ、細かなところではAやと思うんやけどなー。
まあ色々と適当である、ということでファイナルアンサー
えーさて。本題はここからです(ぇ
気になるメンズ特集の次は、最近観た映画特集ー!
ちなみに土曜日は、久々に(仮)集合ー!でした。

ちなみにバボー☆明子は、ちはじゃねと入れ違いで合流w
奇跡の5人面会はならずでした・・・。次こそね!
野菜ランチに高級スイーツと、かなり満喫いたしましたが
まだ遊び足りない!今度はみんなで卓球とかしたいw
まあ、私的最大の事件としましては、
カッコカリ結成6年目にして
ジャネ:「えっ、めぐっぱって、A型だったの??」
( ̄□ ̄;川 エエエエェェエエェエエエ
(シャレではない)
O型だと思ってたって!いやーショックでしたねーw
何度もうちのバンマスが「明子以外は全員A型で・・・」って
それこそ嵐みたいなMCしていたはずなのにww
ひとりO型の明子姉さんが、ほどよくスパイスになってるってねぇ、
そんな認識を共有して6年・・・と思っていたのにw
どんだけA型に見えないんだ私(爆)
たしかにここ数年、「A型でしょ?」と言われたことはほぼ皆無。
「BかOなんだよな~」と、消去法で真っ先に削除される本当の血液型ww
なんかなぁ、細かなところではAやと思うんやけどなー。
まあ色々と適当である、ということでファイナルアンサー

えーさて。本題はここからです(ぇ
気になるメンズ特集の次は、最近観た映画特集ー!
「ダークナイト」 ★★★★☆

普通の理屈や会話が通じない人ってのが、一番怖いよね。
つくづくそう思った作品。それでバカならほっときゃいんだけど、
ジョーカーはそれに加えて計画性抜群ときた。最恐ですね、まさに。
私が「虫が嫌いどころか怖い」コミュに入っているのも、
奴らとコミュニケーションが成立しないからですw
あの無表情、謎の6本脚、なのに生きてる、近づいて来る!!ギャー!!
はい。
でもみんなが言うほど、ジョーカーだけに持ってかれた作品でも
なかったように思います。私はバットマンも普通にかっこいいと思いましたよ。
羽広げて降りるとことか。脱出用バイクのあたりとかw
まあでもヒース・レジャーの演技は確かに取り憑かれたようだったけどね。
「スパイダーマン」や「スーパーマン」と同じコミック原作でありながら、
全くそれを感じさせず、1段も2段もハイコンテクストな感じの作品に見えたのは、
悪役に依るところが大きいかもしれないね。
妙なパワーの使い手とかでなく、最近の理由なき無差別殺人犯を思い出させる、
ある意味リアルな悪役。それが単なる「ヒーローもの」を超越させたのかも。
そういう意味でも世間の評価通り、素晴らしい作品やったんですが、
全く個人的な理由で、アクションものが得意ではないので星4つ(えぇー)
「クライマーズ・ハイ」 ★★★★☆

冒頭のシーンで、堤氏と高島氏の会話が一切聞き取れなかったときは、
正直どうしようかと思いましたが(笑)
そんなリアルに北関東訛りでしゃべらなくても!!みたいな。
でもだんだん慣れてきて、むしろ高島氏の滑舌の問題やったんやと一安心(?)
いやーこれはよかったですね。
始めは人間関係など、少々分かりにくいところもありましたが、
登場人物の、仕事への情熱や葛藤、悔しさ、怒り、狂気、そんな様々な内面が
これでもか!というほど熱をもってバシバシ伝わって来る。こういうの好きです。
それが過剰な演技に見えず、むしろ迫真のリアルっぽさを醸し出しているのは、
役者陣の演技力ももちろんなんですが、ジャーナリズムの現場というのが
本当にこういった、戦場のようなところだからなのかもしれません。
あずさが前、被害者に取材しに行ったこととかを話していたの思い出したなー。
あとやっぱり職場ってのは、理不尽なこともいっぱいあるし、
努力が無駄になることも茶飯事だよね、と。改めて思った。
特に、堺さんたちが死ぬ思いで取材して来た現場雑感を載せてやりたくて、
堤さんが社長に、紙面を差し替えて下さいって直訴しに行く場面。
すごい頑張って土下座して、震えるくらい思いのたけをぶつけて直訴するんだけど、
社長は全く聞く耳持たないの。「おお、これ、いいね」とよそ見で完全シカト。
なす術無くフロアに戻ると、堺さんたちには「期待させやがって」と失望される。
ここはもーーーー!!ほんっっとに切なかった。泣きそうになった。
どれだけ、どれだけ頑張ったってどうにもならないこともあるの。
自分の意思や信念をぶつけても、動いてくれないもののほうが多いの。
虚しくて悔しくて、投げ出したくなるけど、また明日を頑張るしかないの。
なんて、感じて来たことを重ねたりしてしまいました。
まあとにかく、JAL事件うんたらっていうより、新聞社のプロジェクトXみたいやった。
あと「笑顔で喜怒哀楽を表現する」堺雅人さんが、本気で怒った顔がすごかったw
マジでこわかった!!笑顔のえの字もにじみ出てなかったYO!!笑
でも、彼の立場だったら、そういう表情するだろうなと。まさに迫真の演技。
↓このシーンね。ぜひ動いてるのを観て欲しいね。

でも、なんとなくもう1度観たいとは思わなかったので星4つ(えぇぇー)
「UDON」 ★★☆☆☆(ネタバレ注意)

先に言います。
星1つ目は、トータスの分。
星2つ目は、狙い通りうどんが食べたくなった分。
あとは・・・正直、きつかった・・・汗
つまり、期待以上のことは決してしてくれなかった作品。
久しぶりに、ラストに至る前に寝てしまいました。
途中でとめて翌日、ということはけっこうあるんですけどね。
なんかなー。前半は勢いあってよかったんだよね。
キャストもラーメンズ片桐さんとか、要潤とか、豪華やし!
ただなんかユースケと小西真奈美が終始いまいちっていうか・・・
話もご都合主義やし、亡くなったお父さんが化けて出たときなんて、
「ええっ、それで解決しちゃうの?!」と、びっくり仰天ですよw
それじゃあ、死なせた意味ないんじゃないの、って思ってしまう。
取り返しのつかないことになったからこそ、主人公がどう悩んで、
もう一度立ち上がって行くかってところに、深みが出るんじゃないの?
なんでそこだけいきなりファンタジー?! ないわー。ほんと。
あともう1つあり得ないと思ったのは、
トータスとユースケが「うどんフェスタ」のあとに、会場で2人で
「バンザイ」を歌いだしたとき。
(°∀°)ヘ?
って。もう。(°∀°)ヘ?ですよほんと。
そこはホンモノに歌わせちゃいかんでしょ!バラエティじゃないんだからさ!!
映画なんだよ??現実世界とのリンクを遊ぶにしても、やりすぎでしょ??
「特ダネ!」が実際出てくるくらいはまあ面白かったと思うけど、
トータスは別の役で出てるんだよ?広告マンで農家の息子なんだよ??
特に私みたいなウルフルズファンとしてはさ、「やっぱトータス最高っ☆」て
思っちゃう=映画から一気にキモチが引き離される、作り物の話だと実感する。
なんで??
ねえ、なんで???(笑)
サービスでもなんでもないだろう、こんなの。
せめてバンザイの替え歌、麺通団バージョンとかにしようよ。それなら分かるよ。
はぁー・・・ないわーw これでトータスの星1つもなくそうかと思ったけど、
トータスの演技自体はとってもよかったので、保持しました。かっこえかったぁ

まあでも、とりあえず香川行ってうどん巡りしたい!!
もともとしたいなと思ってたけど、より実現したくなったわ!!
うどん大好き!そしたら、ついでに直島とか小豆島も行きたいなー。
あと、ボロクソに言ったものの、やはりトータスの歌は最高だったのでw
シングルを網羅したという最新ライブのDVDがほしくなったー!!
てか、ウルフルズのライブいきたーいぞー!!
あー、また長くなった 汗
長過ぎてMy favorite adのコーナーが全く書けません(爆)